スマホアプリのモニター調査を静岡市と熱海市で行いました

2017年12月16日(土)に、渡邉研究室がプロデュース中の2つのスマホアプリのモニター調査を実施しました。

  • アプリ名「くさなぎナビゲーションマップ」
    • 協力機関: 静岡市草薙商店会、静岡県立中央図書館、静岡県立美術館
    • アプリの概要:大学のキャンパスがある静岡市・草薙地区の地域活性化のため、拡張現実(AR)を使ったスマートフォン用アプリ
    • モニター調査概要:草薙商店会「つながる冬フェス草薙」来場者の方に、アプリを試用してもらい、アンケート調査により評価を得る。
    • 静岡新聞に取り組みを掲載していただきました。
   
  • アプリ名「起雲閣ガイド」
    • 協力機関:熱海市、起雲閣、JTB中部
    • アプリの概要:熱海市の文化施設「起雲閣」のインバウンドを含む来館者の利便性の向上のための音声ガイドやゲーミフィケーション機能を含むガイドアプリ(日英中3ヶ国語対応)
    • モニター調査概要:起雲閣の来館者の方に、アプリをインストールしたiPadを貸し出してアプリを試用してもらい、アンケート調査により評価を得る。
    

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